ラストフレンズ6話あらすじネタバレ(眼帯した長澤まさみがDV彼氏から逃げる話)

ラストフレンズ6話見ました。

ニュースブログですが、見ていない人や公式のあらすじで物足りない人ののためにあらすじまとめてみます。
おもいっきりネタバレです

登場人物は
ミチル=長澤まさみ
ルカ=上野樹里
タケル=瑛太
DV彼氏=錦戸亮
その他いろいろ

先週の第5話あらすじ
DV彼氏の「死ぬ」と言う電話でミチルはルカの静止も振りほどきDV彼氏宅に急ぐ。

今週の第6話
駆けつけたミチルに対し、当然死んでいないDV彼氏はミチルの携帯を取り上げる。 
ミチルはDV彼氏に束縛され、洗濯、御飯作り、テレビ見てたりしていた。
  
心配したタケルがミチルの勤め先の美容院に行く。
そこでミチルは無断欠勤が多く、途中で帰ったりして仕事やめたこと(当然DV彼の束縛のせいだが)と住所を聞く。
  
タケルはDV彼氏の家にいきブザーをを鳴らすがでない。
ドアに鍵がかかっておらず開いたので中に入ると、洗濯物らしきものを持ち、力なく眼帯をしたミチルがいた。

場所をカフェに移し、タケルとミチルが話。
ミチルは考える気力もDV彼氏にすいとられた様子。
「みんなに迷惑かけないこれでいいの。」とすっかりDV彼氏に洗脳された感じ。
タケルはミチルの眼帯の中身を見る。赤紫にはれたひどい痣見て絶句。
夕飯の買い物から帰るのが遅く、暴力を振るわれたらしい。

タケルは「逃げよう」とミチルを連れ出す。
逃げる途中DV彼氏を見かけ走り去る二人。見つからなかったようだ。
まだシェアハウスは危ないからとタケルのバーにかくまう。
ミチルの怪我を病院で見て貰うことで、診断書を出して貰い、DV彼氏を遠ざける方法はあるはずと励ます。実際に病院にも行く。

シェアハウスにDV彼氏が「ミチルをどこに隠した」と来る。
タケルが「ミチルちゃんを束縛し暴力を振るった、今度ミチルちゃんに近づいたら警察よぶ、職場にも連絡する。ミチルちゃんは絶対渡さない」と対応。
DV彼氏それを聞き動揺することも無く無言で帰る。

タケルのもとになぞの女性(伊藤裕子)から無言電話が、
電話口の向こうで「ママー」という子供の声。
タケルは「姉さん!」と気づき動揺して電話を切る。
なぞの女性は姉?

ミチルの傷も浅くなってきたところでシェアハウスに戻る。
ルカはぎこちないが、皆はあたたかく迎える。

公園ベンチでパンを食べるDV彼氏。
公園で一人で遊ぶ男の子(たぶん虐待かネグレクトを受けているだろうと想像される)と親しげに話し、優しくパンを分け与える。

ルカの家の前にぶきみにたたずむでDV彼氏。ルカの弟がDV彼氏にぶつかる。
ルカが実家に帰宅するとルカの家に怪文書が入っていることが分かる。
怪文書の中身は「ルカは男」といった内容。

夜の公園で話すルカとタケル。
ルカは自分のことをカミングアウト(性同一性障害のこと)しようとしていたが、その前に、タケルから「ルカが好きだ」といわれてしまう。

今日のあらすじはこんな感じ。

予告編では、ミチルがDV彼氏にはっきりと「別れる」言っていた。
DV彼氏未練たらたらの様子。


脚 本   :  浅野 妙子
 『ラブジェネレーション』『神様、もう少しだけ』
 『大奥』ほか

主題歌  :  宇多田 ヒカル「Prisoner Of Love」
(EMI ミュージック・ジャパン)

音 楽  :  井筒 昭雄
   ・
 S.E.N.S.

演 出  :  加藤 裕将
 『白線流し〜夢見るころを過ぎても〜』
 『プロポーズ大作戦』『ライフ』ほか
 西坂 瑞城
 『ガリレオ』『薔薇のない花屋』ほか

プロデュース  :  中野 利幸 (フジテレビドラマ制作センター)
 『東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜』
 『ライフ』ほか

制  作  :  フジテレビ ドラマ制作センター




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